始めに発売されたアグファ・カラートは、24mm×36mm判12枚撮りの短縮フィルムを使用するカメラでした。 しかしこれは不便であったため、現在最も普及しているパトローネ入りフィルムを使用するモデルが作られました。 これがアグファ・カラート36です。 1948年発売のアグファの高級機です。 一見クラップカメラに見えるのですが、カメラを前から見て三時方向にあるボタンを押すと自動的にレンズが出てきて撮影状態になります」
各機能作動良好セルタイマー作動良好シャッター柔らかく切れます。
画像には御座いませんが、専用三脚お付けします。
3本足の内1本が先端の三脚固定用▲が紛失です。
明日画像掲載します。
コメントには誠意をもって対応いたします。
画像に準じて取り扱い下さい。
値引きは不公平を計り行いません。
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